テーブルゲーム

ファミコン

源平討魔伝

『源平討魔伝』は1988年10月21日にナムコより発売のファミコン・ボードゲーム?れとげ部!での評価は「!?げ!:☆5」。少年は『源平討魔伝』が出るのを楽しみにしていた。だがスイッチを入れた瞬間現れたものは……。諸行無常の響きがそこにあった。
ファミコン

鉄道王

『鉄道王』は1987年12月12日にデービーソフトより発売のファミコン・テーブルゲーム。れとげ部!での評価は「隠神げ!:☆2」。『桃鉄』より先輩だけど『桃鉄』にお株奪われた感あるある。目押し禁止ルールの採用を私は提案するよ。
ファミコン

井出洋介名人の実戦麻雀

『井出洋介名人の実戦麻雀』は1987年9月24日にカプコンより発売のファミコン・テーブルゲーム(麻雀)。れとげ部!での評価は「異色げ!:☆3」。同梱の専用コントローラーが異色げ。慣れると結構快適。でも壊れるとゲームできなくなる。
ファミコン

オセロ

『オセロ』は1986年11月13日に河田より発売のファミコン・テーブルゲーム。れとげ部!での評価は「神げ!:☆1」。覚えるのに一分、極めるのに一生。オセロ独自性論争。などなど、今回ファミコンの話はほぼしていないっていうよね。あ、一応裏技もあるよ(取って付けた感)
ファミコン

ルナーボール

『ルナーボール』は1985年12月5日にポニーキャニオンより発売のファミコン・テーブルゲーム。れとげ部!での評価は「隠神げ!:☆1」。皆が挙ってプールバーへと繰り出す土曜の夜。一人寂しく本作をプレイしていたのは私だけ?
ファミコン

麻雀

『麻雀』は1983年8月27日に任天堂より発売のファミコン・テーブルゲーム。れとげ部!での評価は「無理げ!:☆2」。日本一売れた麻雀ソフト。「お父さんファミコン買って。麻雀もできるよ」こうしてファミコンは普及していった。