アクションシューティング

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ペーパーボーイ

『ペーパーボーイ』は1991年、アルトロンより発売のファミコン・アクションシューティングゲーム。れとげ部!での評価は「馬鹿げ!:☆3」ただし「隠神げ!:☆2」。少年は思った。『働かなきゃ……働いて、働いて、有名になるんだ!』……そして、少年は新聞配達を始めた!!――勤労少年の苦悩を描く社会派ゲーム(?)。アメリカでは大ヒットしてるんだけど知ってる?
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もっともあぶない刑事

『もっともあぶない刑事』は1990年、東映動画より発売のファミコン・アクションシューティングゲーム。れとげ部!での評価は「駄げ!:☆4」。やべぇ、タイトルだけで危険な香りがする?その予感、間違いではないということだけ、ここではお伝えしておこう。
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ローリングサンダー

『ローリングサンダー』は1989年、ナムコより発売のファミコン・アクションシューティングゲーム。れとげ部!での評価は「無理げ!:☆4」。敵の弾を喰らうと2ダメ。主人公のライフも2ダメ。うん、もはや言わなくてもわかるよね。ダメダメ!(言っちゃった!)
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エイリアンシンドローム

『エイリアンシンドローム』は1988年、サンソフトより発売のファミコン・アクションシューティングゲーム。れとげ部!での評価は「怖げ!:☆1」。エイリアンのデザインがいい。もはや気持ち悪いを通り越して不思議な印象さえ受けるよ。
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魂斗羅

『魂斗羅』は1988年、コナミより発売のファミコン・アクションシューティングゲーム。れとげ部!での評価は「隠神げ!:☆2」。ファミコン屈指の名作だと思う。発売日さえ違っていたら……。
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ガーディック外伝

『ガーディック外伝』は1988年、アイレムより発売のファミコン・アクションシューティングゲーム。れとげ部!での評価は「隠神げ!:☆3」。一粒で二度おいしい。ファミコン隠れた名作の一つ。戦闘機少女らぶ。
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新人類

『新人類』は1987年、ハドソンより発売のファミコン・アクションシューティングゲーム。れとげ部!での評価は「無理げ!:☆3」。世間的な評価は「クソゲー」「バカゲー」。原始人が長州力に進化する。説明書のワンポイントアドバイスは一読の価値アリ?
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レイラ

『レイラ』は1986年、デービーソフトより発売のファミコン・アクションシューティングゲーム。れとげ部!での評価は「無理げ!:☆3」。武器の相性と使用制限。広すぎるステージ。美少女戦士はなぜレオタードで戦うのか……。
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『怒』は1986年、ケイ・アミューズメントリースより発売のファミコン・アクションシューティングゲーム。れとげ部!での評価は「無理げ!:☆5」。クソゲー、劣化ゲーとしてファミ好界隈では有名。怒。それしか言えない。
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戦場の狼

『戦場の狼』は1986年、カプコンより発売のファミコン・アクションシューティングゲーム。れとげ部!での評価は「神げ!:☆1」。今更ながら当時のFC移植はどこまで劣化を許容できるかが一つのポイントだという気づき。遊び心溢るる説明書はGOOD。
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