- 『さよなら、男社会』よむかも。
- 著者:尹雄大 出版社:亜紀書房
- 定価:1400円+税 発売日:2020年12月2日 単行本:208ページ
- ISBN-10:4750516767 ISBN-13:978-4750516769
- 男に生まれた人が、男性中心の社会で身につけていく思考様式を明らかに。
- それは著者の人の50年の人生という「参与観察」の結果だそう。
- (参与観察は、自分で調査対象の社会や集団に長期間加わって観察すること)
- (女性蔑視いくない、みたいな? でもそんな人身近にいてはる?)
- (なんか政治家のおじさんとかおじーさんとかによくいるイメージ)
- (てか、スカートめくりってなんやねん!)
- (王様か殿様だけに許されし遊びか!)
- (そんな日常が小中学校でまかり通っていたってマジか!)
- (そんなうらやま、じゃなくて、環境にいたからああいう発言が出るのか!)
- (みたいな本なのか?)
- (たぶん違うと思うの)

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